「自分の話が相手に伝わらない」「提案をしてもなかなか受け入れてもらえない」などの問題を解決する方法とは?
【どんな言葉が相手を動かすのか】具体例から、ケーススタディやワークを通して、相手が「いいね」と思わず言ってしまう説得術を学ぶ!
こちらは2025/6/16実施WEBセミナーのアーカイブ(録画)配信です。期間中何度でも視聴できます。
1. 説得するには、「誰」から始める
1-1. 「話し方」「書き方」「型」だけに頼っても、相手を動かせない理由
1-2. コミュニケーションを構成する3つの要素
1-3. 自分の「当たり前」を疑う
2. 「相手基準」で考える
2-1. 「相手が知りたいことは何か」に関心を持つ
2-2. 言葉を観察する
(1)言葉を観察するワーク
(2)人によって「ものさし」が違う
(3)相手と自分との「違い」を知る
2-3. 相手を知るための話の聴き方
3. 伝える材料をそろえる
3-1. イメージを共有する
3-2. 「事実」を集める
(1)「事実」と「解釈」に分ける
(2)具体例や数値を集める
(3)イメージの解像度を上げる
3-3. 3点セットで伝える材料をまとめる
4. 説得する前に考えておくこと
4-1. 目の前の相手にとってのメリットを考える
(1)事例:なぜ工場の省エネが進まなかったのか(講師の体験例)
4-2. 相手のその先にいる相手を考える
4-3. 相手のレベルに合わせて専門用語を噛み砕く
5. 面白いほど提案が通る説得術
5-1. 相手によって刺さる言葉を変える
5-2. 技術者が陥りやすい説明の「盲点」
5-3. 説得力のある説明に変える3ステップ
(1)ワーク:あなたの製品・技術を説明してみよう