こちらは4/14(月)実施WEBセミナーのアーカイブ(録画)配信です。期間中何度でも視聴できます
1. レオロジーの基礎 ~変形と流動およびそれらからわかること
1-1. 定常流動挙動
1-2. 動的粘弾性挙動
1-3. 力学模型
1-4. 線形粘弾性測定法
2. さまざまな物質の動的粘弾性挙動の特徴
2-1. 高分子液体
2-2. ゲル
2-3. 分散系
3. データ解釈の実例 ~高分子液体編
3-1. 試料の由来の違いによる粘弾性挙動の相違
3-2. 濃度依存性から予想される分子形態
3-3. 非線形挙動
4. データ解釈の実例 ~ゲル編
4-1. ブレンドによる過渡的ゲル
4-2. セルロースのマーセル化を利用したゲル
4-3. イオン交換樹脂を用いて調製した分子鎖配向ゲル
5. データ解釈の実例 ~繊維分散系編
5-1. 微小繊維ランダム系
5-2. 繊維積層系
5-3. 繊維配向の影響
5-4. 添加剤の影響
6. まとめと展望 ~時空間スケールの見方の味方