こちらは7/28(月)実施WEBセミナーのアーカイブ(録画)配信です。期間中何度でも視聴できます
1. 溶接の基礎
1-1. 溶接とは
1-2. 溶接の分類
1-3. 接合方法によるメリットとデメリット
1-4. 溶接の接合メカニズム
1-5. アーク溶接の種類
1-6. アークとは
1-7. 非消耗電極式と消耗電極式アーク溶接
1-8. 代表的な溶接法
1-9. 溶接用語
2. 溶接施工
2-1. 前進溶接、後進溶接
2-2. 予熱、後熱、パス間温度の効果
2-3. 開先形状と溶接施工性の関係
2-4. 突合わせ継手における開先形状
2-5. 溶接金属のガス吸収の影響
2-6. 溶接金属のガスの吸収を防ぐ方法
3. 炭素鋼の溶接特性
3-1. 一般構造用圧延鋼材(SS材)
3-2. 溶接構造用圧延鋼材(SM材)
3-3. 建設構造用圧延鋼材(SN材)
3-4. 溶接入熱と熱影響部の硬さの関係
3-5. 溶接部の硬さについて
3-6. 溶接部の断面硬さ分布
3-7. 炭素鋼熱影響部の溶接過程における組織変化
3-8. 炭素鋼の溶接熱影響部の組織
3-9. 炭素鋼の溶接熱影響部の最高硬さと予熱・パス間温度の関係
3-10. 溶接用連続冷却変態図
4. ステンレス鋼の溶接
4-1. ステンレス鋼の化学組成と物理的性質
4-2. オーステナイト系ステンレス鋼の溶接
4-3. フェライト系ステンレス鋼の溶接
4-4. マルテンサイト系ステンレス鋼の溶接
4-5. 二相ステンレス鋼の溶接
4-6. 溶接材料の選択
4-7. ステンレス鋼の溶接時の予熱・後熱
4-8. 溶接金属の組織の推定方法
4-9. 異材接手の溶接
5. 溶接による割れの原因と対策
5-1. 溶接による高温割れと原因
5-2. 溶接による高温割れ対策
5-3. 溶接による低温割れと原因
5-4. 溶接による低温割れ対策
6. 溶接による変形・欠陥の原因と対策
6-1. 溶接による変形
6-2. 溶接による変形の原因
6-3. 溶接による変形の対策
6-4. 溶接による欠陥
6-5. 溶接による欠陥の原因と対策
7. 非破壊試験方法
7-1. 磁粉探傷試験
7-2. 浸透探傷試験
7-3. 放射線透過試験
7-4. 超音波探傷試験
7-5. 溶接部の気密試験