≪2030年に向けた≫
※本セミナーはZoomを使ったLIVE配信セミナーです。アーカイブ配信はございません。
1.リチウムイオン電池概観
1-1.何故、今、リチウムイオン電池なのか?
1-2.リチウムイオン電池の高エネルギー密度競争の弊害(寿命、安全)
1-3.先進、次世代リチウムイオン電池開発ロードマップ
2.先進・次世代リチウムイオン電池
2-1.1000Wh/lの実現に向けた材料開発
2-1-1.正極材料(ハイニッケル、Li過剰など)の開発指針
2-1-2.負極材料(Si系,Li金属など)の開発指針
2-1-3.Liプリドープ技術
2-2.全固体電解質電池
2-2-1.全固体電解質電池の魅力・期待
2-2-2.全固体電池開発における試作・評価
2-2-3.全固体電解質電池の実用化課題
2-3.ナトリウムイオン電池
3.リチウムイオン電池の劣化メカニズム
3-1.リチウムイオン電池の劣化について
3-2.リチウムイオン電池の2つの劣化メカニズム
3-3.寿命推定技術(劣化メカニズム推定)
3-4.反応偏在の寿命影響
4.2030年社会に向けた先進電池開発、新たな方向性はあるか?
4-1.CASE(ロボタクシー)、MaaSの具現化
4-2.2030年社会が要求するリチウムイオン電池とは/電池パスポート
4-3.長寿命化に向けた材料開発
4-4.超長寿命化に向けた開発例(5倍の寿命を目指して)